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 クリスタルは
 日本の船である(?)

 
クローゼットにバスローブとゆかた
快適な睡眠、ベッドや枕も大切ですが、何を着て寝るかも大切。
クリスタルクルーズなら日本の旅館のように木綿のゆかたが用意されています。
ライブラリーに日本の書籍
外国船のライブラリーは通常外国の本ばかり。
読書は地味ながらも上質な洋上ライフには欠かせない時間です。
寿司屋のカウンターで一杯やる、至福の時
連日の洋食、そろそろ日本食が恋しくなっても、
クリスタルクルーズなら洋上に本格的な日本料理店があります。
「いらっしゃい」。カウンターに腰かけると板さんが迎えてくれます。
「今日入った魚です、ちょっとつまんでみてください。」と先付の刺身を出してくださる。
サッポロビールで寿司をつまむ。
完全に外国船の洋上であることを忘れてしまいます。
旅館の朝のように、和朝食で始まる一日
旅のたのしみのひとつ、もしかして朝食ではありませんか?
すがすがしい一日の始まり、コーヒーの香りとオムレツにクロワッサンもいいですが、
日本人としては、時には和朝食が欲しくなります。
メインダイニングには焼き魚の和朝食があります。お魚は黒むつと鮭から選べます。
お味噌汁の香り、日本の朝ですね。
日本語新聞と日本語メニュー、だから何も困らない
外国船の船旅、問題は”言葉”だとすれば、
クリスタルクルーズにはその問題はありません。
なざなら、365日ずっと日本人スタッフが常駐する唯一の客船だからです。
毎日の船内新聞やメインダイニングをはじめとするすべてのレストランのメニューも
完璧に日本語化され、下船の案内など大切な情報もすべて日本語対応。
それでもわからないことがあれば、日本人スタッフがサポートしてくれます。
飛鳥Uのビスタラウンジ? 
いえいえ、クリスタルセレニティのサンセットバーです

飛鳥Uとクリスタルクルーズ、似ていないわけがありません。親会社は同じなのですから。
例えばセレニティの最上階前方にあるサンセットバー、まるで飛鳥Uのビスタラウンジ。
飛鳥Uと乗りこなす方なら、何ら違和感なくクリスタルの船を楽しめることでしょう。
どこか、なぜか落ち着く船内。その雰囲気を醸し出す船こそが本物のラグジュアリー船です。

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