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1年に1度のクルーズロードショー
単なるクルーズ旅行説明会ではありません。
ひたすら上質なクルーズの魅力をお伝えするイベントです。
今年は特にワタクシ東山 真明が、上質なクルーズの真実を本音で語らせていただきます。

■開催日時   2018年12月2日(日曜日)
          1回目  10:00 受付開始 10:30 スタート 13:15 終了  追加講演
          2回目  13:30 受付開始 14:00 スタート 16:45 終了  満席
■開催場所   丸ビルコンファレンススクエア Room1  
■参加費    無料 
■アクセス  JR 東京駅 丸の内南口      徒歩1分  
         地下鉄 丸ノ内線 東京駅     直結
         地下鉄 千代田線 二重橋前駅  直結


■プログラム
  スモール&ラグジュアリー ロードショー
    1回目 10:30−11:15
   2回目 14:00−14:45 
 スモール&ラグジュアリー ロードショーで語られる ストーリーフォト 
SAGA New Ship
現在、ドイツ・マイヤーベルフトにて建造中の
New Ship スピリットオブディスカバリー 詳報
数年で古びてしまうような流行を追いかけた船は造らない
そしてサガ流のブリティッシュスタイルをぎっしり詰め込む
55900トン、999名、全室ベランダ付き、シングル客室15%
2019年おすすめコースとあわせてご紹介
THE RITZ-CARLTON
YACHT COLLECTION
ヨットスタイル最強のトップブランド
ザ・リッツカールトン・ヨットコレクション
その全貌がようやく見えてきました。
New Ship コードネーム YACHT 1 は、現在スペインにて
2か月前倒しで建造が進行中
2020年おすすめコースとあわせてご紹介
SEADREAM YACHT CLUB
ベルリッツ・クルーズガイド 小型船部門第1位
4300トン、船客わずか112名、クルー95名
異次元のサービスレベル、高級シャンペン「ジャカール」、キャビア、シャトーブリアン、ロブスターと究極の船客甘やかしで悩殺する船。
名だたるラグジュアリー船を卒業した人が乗る船。
シードリーム・ヨットクラブ、これ以上の船はこの世には存在しない。
SILVERSEA
来年のゴールデンウィーク
久しぶりにシルバーシーに乗船
シルバースピリット、36000トン、540名
シルバーシーはモナコの船会社、クリスタル・リージェント・シーボーンなどアメリカ系ラグジュアリー船とは違う雰囲気を持っている。このサイズで6か所ものダイニングを配し、キャビンは30uを超える。
2019年4月25日発 バルセロナ〜モナコは、スペインのメノルカ島、フランスのコルシカ島、イタリアのサルジニア島とシチリア島を巡るスモール&ラグジュアリーならではのアイランドホップ。
せっかくの10連休、余った数日は最終地ローマで過ごすか。
REGENT SEVENSEAS
ハードでここまで「凄い」とうなったのはクイーンメリー2以来だろうか。セブンシーズエクスプローラー、間違いなく今豪華度NO.1の船。
2020年には姉妹船セブンシーズスプレンダーもデビュー。
リージェントという会社、乗ってみてとっても居心地がいいことが分かった。ほどよく肩の力が抜けた感じがいい。だからリラックスできる。朝のシャンペン&キャビアは驚いた。朝のモーニングラムチョップも驚いた。やっぱりアメリカ系ラグジュアリー船、ところどころがド派手。

  ポナン・ロードショー
   1回目 11:30−12:15
   2回目 15:00−15:45

 ポナン ロードショー で語られる ストーリーフォト 
Blue Eye
世界初の水中ラウンジ
デッキ0に存在する怪しい空間、
2018年就航の新造船「ル・ラペルーズ」
バレッタ〜アテネ クルーズレポートと合わせて解説
2019年おすすめコースをご紹介
南極&エクスペディション
南極へ行く、それは一度きりの人生の中で
自分自身へのチャレンジ
地中海クルーズの20倍の感動
でも不味いメシ、ボロい船はイヤだ。
南極だって優雅に行きたい、だからポナン
現在進行中のアイスブレーカー(砕氷船)情報も
あわせてご紹介

   ホーランドアメリカライン・ロードショー
   1回目 12:30−13:15
   2回目 16:00−16:45

 ホーランドアメリカライン で語られる ストーリーフォト 
ALASKA
大感動のアラスカ
アムステルダム シアトル発ハバードグレーシャー
クルーズ詳報
ホーランドアメリカライン(HAL)の実力を存分に見せつけられた1週間。「HALのALASKA、ここが凄い」をすべて語りつくします。
 
ゲスト HAL 本郷 芳人 氏

 
HAL 新時代
上、こってり アムステルダム 62000トン
下、あっさり ウェステルダム 82000トン
時代に合わせて船造りは変わってゆくものです。

なぜマーキュリーは極端なまでにHALにこだわるのか。
そこをお伝えしたいのです。

なぜこの安さでここまでできるのか?
一言でいえば質感が違う
OLD船好き、HALへの思い
フネトモ企画について

日本で2番目にHALが好きな東山(絶対ワタシが1番と思ってたけど、「この人には負けた。」という人に出会ったしまった。。。)がHALの真実をお伝えします。

そして、このコーナーでは、クルーズビギナーに向けてのお話もさせていただきます。
初クルーズの船選びはとても大切です。
  2019 フネトモ企画 発表
2019年もフネトモ企画でホーランドアメリカラインに乗船、その対象クルーズを当日発表します。
ぜひご一緒しましょう。
参加お申込み ★すでに2回目(13:30)は満席のため、1回目(10:00)でのお申込となります。
代表者氏名
ご参加人数
E-mailアドレス
E-mailアドレス(再確認用)
郵便番号 ハイフンなしでご入力ください。
住所
TEL
FAX
   

その他のイベントスケジュールは下記をご覧ください。
 詳細スケジュール

■過去のイベント

■2017.10.4 東京
ポナン ロードショー
in 東京国際フォーラム
 
■2017.6.23 東京
クルーズ&トーク
in ぐりる・てる

 
■2016.9.28 東京
クルーズ&トーク
in 東京国際フォーラム

 
■2016.4.15 大阪
ホーランドアメリカライン

 
■2015.12.10 横浜
ホーランドアメリカライン&
シルバーシー


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