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■HALのアラスカ

カナダプレイス


スミスコーヴ
バンクーバー・カナダプレイス港、シアトル・スミスコーヴ港から出港
他社に先駆け、いち早くアラスカクルーズを行ってきたホーランドアメリカライン。
その圧倒的なアドバンテージはクルーズ中随所に感じることでしょう。

バンクーバー乗船
バンクーバーにはいくつかのクルーズターミナルがありますが、ホーランドアメリカラインは美しいダウンタウンのロブソンストリートからも徒歩で行ける街のど真ん中、カナダプレイスから出港します。
日本からは直行便で午前中にバンクーバーに着けば、そのままホーランドアメリカライン社の送迎バスで約40分で到着します。大きな荷物は空港でホーランドアメリカラインの係りに預けることができ、そのままお部屋に届けられます。クルーズ前後泊にはカナダプレイスに隣接したホテル、パンパシフィック・バンクーバーが便利でおすすめです。

シアトル乗船
日本からの直行日は午前中にシアトル・タコマ空港へ到着。空港でホーランドアメリカラインの係へ大きなスーツケースを預け、送迎バスで約45分でスミスコーヴ港へ到着。スーツケースはお部屋に届けられます。
バンクーバー発着クルーズだけの楽しみ、
インサイドパッセージクルージング
バンクーバーを出港した次の日、船はカナダ本土とバンクーバー島に挟まれた海峡インサイドパッセージをゆったりと北上してゆきます。この終日航海日、両岸の移りゆく景色は見とれるほどに美しく、心癒される一日になります。アラスカクルーズのひそかな楽しみ、ぜひあの美しい景色をご体験ください。
 
最も美しい氷河、「グレーシャーベイ」へ
最も多く入れる権利を有する船会社

アラスカの氷河の中でも、最も美しく壮麗なるグレーシャーベイ。近年、環境保護の観点からクルーズ船によるグレーシャーベイへの入場を制限する中、最も優先権を得ているのがホーランドアメリカライン。長年の環境保護への貢献が評価されているからです。
アラスカへ行くなら、このグレーシャーベイへ行かなければ価値がありません。
グレーシャーベイがなぜ素晴らしいのか、その氷河の美しさ壮大さもさることながら、氷河へのアプローチ自体も美しいコースなのです。
 
全船、全天候型ドームのプール
すべてはアラスカクルーズのために
アラスカクルーズは海の旅でありながら、山の旅のごとく天気はめまぐるしく変化します。ホーランドアメリカラインの船は全船開閉式の屋根が付いていますから、どんな天気でも快適に過ごすことができます。ホットジャグジーに入ってアラスカの地ビールを飲みながら氷河を鑑賞、そんな優雅なアラスカクルーズが実現します。
 
いつも街のど真ん中へ接岸、圧倒的な優先権
アラスカの寄港地、ジュノー、ケチカン、スキャグウェイではたくさんのクルーズ船が停泊します。
アラスカクルーズにおいて圧倒的な優先権を持つホーランドアメリカラインはいつも最も便利なバースへ接岸する確率が高いです。逆にアラスカへホーランドアメリカライン以外の船で行くと先に入港しているのに街はずれのバースをあてがわれ、後から入港してきたホーランドアメリカラインの船が悠然と街の中心地に最も近いバースへ接岸という悲哀を感じることに。
だから、アラスカはホーランドアメリカラインなければならないのです。
 
レベル高く、よくマネージメントされた寄港地観光
アラスカクルーズでは、寄港地観光がとても大切。例えばジュノーから出発、氷河の上にヘリコプターで着地するツアーはクルーズ予約時に早めの予約が必至、その他ゴールドラッシュ時代の面影を訪ねるバスの旅や、フィッシング、レインフォレストのトレッキングなど、アラスカの大自然にふれる思い出に残る観光がたくさん用意されています。おすすめの寄港地観光、ぜひ当社スタッフへお尋ねください。
 
その先のアラスカへ、アンカレッジからデナリ、フェアバンクスへ
列車の旅
2度目のアラスカクルーズなら、ぜひバンクーバーからアンカレッジへ片道7泊のクルーズへご乗船ください。アンカレッジからは、デナリ、ユーコンへ向かうドーム型列車の旅(マッキンリーエクスプローラー)、そして清々しいデナリ国立公園ではホーランドアメリカライン社が運営するロッジに宿泊。
さらに奥地のフェアバンクスやドーソンシティへは小型飛行機で移動します。
アンカレッジまで行かなければ出会うことができない景色があります。
だからこそ、2度目のアラスカはクルーズとランドツアーのパッケージをおすすめします。
 

アラスカンサーモン、ロブスター、地ビール、地元の食材を堪能
夏のアラスカ、緯度が高いためディナーの進む夜8時になってもまだ明るいのです。
アラスカでとれたサーモン、シーフード、少しコクのあるアラスカの地ビール、そして特別な日のディナーはロブスター。アラスカクルーズはグルメ派にはたまらない船旅でもあります。
 

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