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■カリブ海だけのカリブ海
  プライベートアイランド、ハーフムーンケイ
船会社がバハマの島をひとつ買い取ってしまった !!
ホーランドアメリカライン社は、バハマに島を所有しています。
船会社が島を所有する、このスケールこそがアメリカのクルーズ会社の凄い所。
プライベートアイランド=無人島。
手つかずの自然、美しい三日月形のビーチ、どこまでも青く美しい海。
1週間のカリブ海クルーズでは、プエルトリコ、セントトーマス、サンファンなど、美しい島、美しい海を巡りますが、結局ハーフムーンケイが最も印象的だったという感想を多数いただいております。
プライベートアイランド=無人島、乗り遅れにはくれぐれもご注意を !!
フロリダの沖合の無人島、そこはホーランドアメリカラインの船しかやってきません。もし出港までに乗り遅れたら?
1週間自力で生きのびなければなりません。
乗り遅れにはくれぐれもご注意を!!

太陽とヘミングウェイ
バハマのプライベートアイランドで風に揺られてハンモックでお昼寝。
電話もパソコンも通じない島、不便なのに幸せな気持ち。
ガイドブックに載らない島へエスケープ。
ホーランドアメリカラインのカリブ海は、ハネムーナーにも最高のコースです。
大バーベキュー大会
無人島での食事はどうなっているの?
ご安心ください。船のクルーが上陸して大バーベキュー大会。
アウトドアでいただくピクニック気分のバーベキュー。
バハマの休日、それはアメリカ人にとっても憧れの過ごし方です。
海辺をホースライディング
ハーフムーンケイで人気NO.1のエクスカーション、
それは海辺をホースライディング。
それはハリウッド俳優さながらのゴージャスなバカンスの過ごし方。
ホーランドアメリカラインでゆくカリブ海クルーズは、
そんな夢のような体験がたくさん用意されています。
マイアミへ、カリブ海クルーズへ、それ自体がクール
成田からアメリカン航空に搭乗、ダラスで乗継マイアミへ。
ホーランドアメリカラインのカリブ海クルーズはマイアミ近郊のフォートローダーデールから出港、魅力的な寄港地を巡ります。
まずは、グランドダーク。
信じられないほどに透明度の高い海はヨットマン憧れの地でもあります。
暑苦しい黒塗りの船体、それがカッコよく見えてくる
最近のクルーズ船は白い船体が主流、ホーランドアメリカラインの船はクラシックなスタイルの黒塗りの船体。カリブ海では真夏にコートを着込んだかのようにちょっと暑苦しい?
しかし各港で白塗りの船体の船と並ぶごとに、だんだんとカッコよく見えてくるから不思議。
寄港地散策から船に戻るとき、我が船の醸し出す高級感に優越を憶える。プレミアム船とは乗客自身がステータスを感じる船なのです。
プエルトリコ、サンファン
東カリブ海クルーズでは、サンファンへの寄港が楽しいです。
アメリカ自治領とはいうものの、あまりにもスペイン的な街並み。
オールドサンファン地区のエル・モロ要塞は、今から約300年前に築かれ、当時の海賊や多国籍軍の驚異の大きさを感じます。
バカルディのラム酒工場見学やダイビングなど、見どころがたくさんの島です。
USヴァージン諸島、セントトーマス島
東カリブ海クルーズでサンファンとともに人気の高いセントトーマス。船はシャーロットアマリ―のバースに接岸します。
ここはショッピング天国でも知られています。
数多くの免税店が並び、中でも高級時計や宝石店のリトル・スィッツアランドや、ダナキャラン・ニューヨークのブティックなど、ハイセンスなブランドが集まっています。
西カリブ、メキシコ、コズメル
西カリブ海クルーズではメキシコのコズメルが人気の寄港地。
コズメル島からスピードボートで降り立つ街、プラヤデルカルメンからは、世界有数のリゾート地カンクンや、マヤ遺跡へ向かうことができます。
 

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