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 2019.1.17
2020.1.4
ブエノスアイレス発着
南極10泊

7140
ユーロ
日本人コーディネーター乗船
 2019.7.8
ベニス−ローマ7泊
イタリア南端の街
レッジョ・ディ・カラブリア
2550ユーロ
日本人コーディネーター乗船
 2019.9.21
オンフルール−リスボン7泊
聖地 サンチャゴ・デ・
コンポステーラ
を訪ねて
New Ship
ル・デュモン・デュルヴィル
2440
ユーロ
日本人コーディネーター乗船
 2018年就航の新造船に
世界初の水中ラウンジ登場
その名は
Blue Eye


南極クルーズを過酷な旅からエレガントな旅に変えたポナン
今や南極旅行も個人手配で行く時代。
その昔、高額だった南極旅行も、
個人手配でクルーズと航空券を手配すれば、
今やとてもリーズナブルに行けるようになりました。

2019.1.17 & 2020.1.4 南極クルーズに日本人コーディネーター乗船 決定 
                     
 
 フランス人船客との交わりと語らい、
それこそがフランス船「ポナン」に乗る楽しみ

現在唯一のフランス船社、ポナン。
そして船客の約60%は常にフランス人。
フランス人ってどんな人?
日本人とは、物事の考え方が全く違う、だから面白い。
フランス人は日本が大好き、そして日本人が大好き。
だから、ポナンのフランス人船客は日本人船客と交わりたいのです。
お互い片言の英単語でOK.
その語らいと交わりこそが、ポナンの船旅の思い出として心に残ることでしょう。
 
フランスのエスプリ ポナン
フランスのコートダジュール、ニース。 ここから出港するフランス船籍の船
ごくわずかの人たちだけが楽しんでいる密かな、そして極上のクルーズがあります。
毎晩、フレンチのフルコースディナーと厳選ワインの宴、朝は、ハンドメイドなフレンチトーストと絞りたてオレンジジュースのブレックファースト、昼はきりっと冷えたロゼに生ガキのランチ。そんな豪華プライベートヨットをあたかも自身が所有しているような究極の船旅です。
 
 
 センス溢れるフレンチシップのモダンインテリア
ポナンの内装は、フランス・ナント市にあるデザイン会社が内外装をすべて担当。ベージュやブラウンにビビッドな赤を刺し色に使うというセンス溢れるテクニックが船内の随所に光っています。
そして、重厚というよりはどこか軽やか。それがヨットスタイルのデザイン。
どの船とも似ていない。そして今となっては外観もスタイリッシュでカッコイイ船は希少な存在。
今、世界中が注目する船です。
 
 ヨットスタイルの船旅、もっとアウトドアに!
風を感じる、波を感じる、日差しを感じる。
これほど贅沢な過ごし方はありません。
屋外に設けられた上質なリネンに包まれたベッド。そこがキャビンより寝心地がいいなら、そのまま星空の下でお休みいただいてもけっこうです。
のどが渇いた、何か食べたい。 乗組員1人に対して乗客1.2人と、ほぼマンツーマンの比率だから、乗客がどこで何を望んでいても、お待たせすることなくすべてのリクエストにお応えします。
 
 機能性とデザイン性が高次元でクロスしたキャビン
スタンダードキャビンでも20uを超える広さを確保、ゆったりとしたベッド、白革のソファやクローゼット。そしてバスルームと独立したトイレ。全室Wi-Fi完備
今、クルーズファンの間で話題は、デッキ3のバルコニー付キャビン。
世界のクルーズ船のバルコニー付キャビンで最も海に近い部屋として人気を得ています。
大型化が進み、海が遠くなってしまった現代のクルーズ船、手が届きそうなほどに海が近いバルコニーで、もう一度船旅の原点に戻ってはいかがでしょうか?
海を感じる、風を感じる、おすすめはデッキ3です。
 
 ヨットスタイルの船旅
あたかも自身が所有する高級ヨットでクルージング。
しかも大型船ではけして行くことが出来ない美しい港へ。
それがヨットスタイルの船旅。
もうフォーマルなんて古い。 ディナーのときでもスマートカジュアル。だから普段着のセンスが重要。
そしてスモールシップのキーワードは、Intimate(親密さ) とMingle(交わり)。
船客たった264名だからこそ生まれるアットホームな雰囲気。1週間の船旅をともに過ごせば、もう忘れがたい友人になっていることでしょう。
 
 ポナンのもう一つの顔
北極圏、南極エクスペディションクルーズ

毎年12月から2月まで南極に向かいます。
ドレーク海峡は、とても揺れることで有名ですが、数ある探検船の中でも最も新しいポナンの船は、快適にかつ安全に皆様を南極へご案内いたします。
最新のテクノロジーを満載した2隻は、環境への配慮も強くなされており、これからも南極への尊敬の念を忘れることなく、皆様を南極へお連れいたします。
また、南極以外にも北極圏やオーストラリアのキンバリーなど新しいエクスペディションクルーズが始まっています。
 
 
 

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