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ダイヤモンド・プリンセス、実は日本製
ダイヤモンド・プリンセスは、2004年三菱重工長崎造船所にて建造されました。
プリンセス・クルーズとしては、1999年就航のグランドプリンセスから始まった10万トンクラスの準姉妹船にあたりますが、その中でもとりわけ出来栄えがよく、さすが日本製と高い評価を得ている船です。  
ダイヤモンド・プリンセス、ルーツはブリティッシュ
プリンセス・クルーズは、英国のP&O社との長い関係があり、P&Oクルーズは英国マーケット向け、プリンセス・クルーズは、米国マーケットを意識したクルーズ会社という戦略がありました。
しかし米国マーケット向けにも関わらず船内のインテリアは重厚かつクラシック。
ダイニングは大型船にありがちな2フロアの大きなものではなく、落ち着いたワンフロア。
派手さよりも居心地の良さを追求したクルーズ船です。
日本にも本格的なクルーズ時代の到来
本来、クルーズは誰でも気軽に参加できるレジャーであり、少し前まではカリブ海や地中海まで行かなければ乗船出来なかった欧米のトップクラスのクルーズ船に日本で乗船できる素晴らしい時代になりました。
みなさんがいつも思い描くレジャー、例えば温泉旅館に泊まったり、リゾートホテルで過ごしたり。その中にぜひクルーズという選択肢を考えてみてください。
11万トンならではの充実した船内
今や世界のクルーズ船は、10万トン以上が主流。
船が大きくなると設備が充実などのメリットがありますが、
それ以外にもクルーズ料金が安くなるという大きなメリットがあります。
ダイヤモンド・プリンセスのアトリウムはエレガントな三層構造。
クルーズのクライマックスには、ここでシャンペンタワーのイベントも催されます。
 
いちばん安心してご乗船いただける外国船
ダイヤモンド・プリンセスは日本人スタッフ常駐で言葉の心配不要。
和朝食もあります。
お寿司屋さんもあります。
気持ちいい大浴場もあります。
外国船でここまで日本のお客様のことを考えられた船は他には見当たりません。
日本再発見の船旅
私たちの美しい国、日本。
日本人でも知らない日本がまだまだあります。
また訪れたことがある街でも、クルーズ船で海から訪れると全然印象が違うこともあります。
クルーズのメッカと言えばカリブ海、アラスカ、地中海などがありますが、
今日本はクルーズの目的地としても世界中の人から注目されています。
ぜひダイヤモンド・プリンセスで日本再発見の船旅へお出かけください。

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