こんな思いで、この船、このコースを選びました。
・初クルーズの方へ、ちょっと上質な船から始めるとクルーズが好きになる。
・クルーズベテランの方へ、定宿的な船選び、コスト、クオリティ、クルーズコース
など様々な観点からオーシャニアクルーズおすすめします。
・少し長めのクルーズをお好みの方、このクルーズと次のバルセロナーローマ10泊を組み合わせてもOK.
・抜群のコスパ。食事・酒・チップ・Wi-Fi、けっこうインクルーシブ、なのにリーズナブル。
・オーシャニアクルーズの地中海クルーズの中でもかなりリーズナブルでお得。
・訪れたことがある場所が多ければ、シャトルバスなどを使って、自由散策。
・等身大のクルーズを考えてみました。予算を無理せず、でもクオリティは高く。
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世界最大の船とは?
25万トン、船客7600人乗り。
ウォータースライダー、アイススケートリンク、40か所以上のダイニング&バー。 |

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私が選ぶ船。
3万トン、船客700人乗り。 |
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どちらが良いか、ということではなく、嗜好の問題。
BIG SHIPでエキサイティングに過ごすか、
こじんまりした船でリラックスした時間を過ごすか。 |
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オーセンティックな船が好き。
オーセンティックとは?
本物、信頼、正統派、確かなもの。
心地よい空間は人それぞれ。
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洋上ライフ、何気ない語らいが楽しい。
これはこじんまりした船ならではの雰囲気。 |

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洋上で最大の楽しみ、それはお食事。
これだけは譲れない。
だから、しっかり美食の船を選ぶ。 |

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客室は洋上の別荘、もうひとつの我が家です。
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クルーズに行くなら、
やっぱり地中海。 とりわけ、イタリア。
朝目覚めれば次の港へ到着。クルーズは移動とホテルがセットになっています。 |

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そしてフランス。
クルーズで訪れるフランスは、
カンヌ、サントロペ、マルセイユ(プロヴァンス)
といった南フランス、コートダジュール。
たくさんのエレガントなシーンが待っています。
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クルーズの最後はスペイン。
マヨルカ島、バルセロナ。
2026年はガウディ没後100年の節目。
サグラダファミリアは、ほぼ完成の域に。
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日本人はクルーズに行くとき、
船そのものより、その船がどこへ行くのかに圧倒的に関心が高いようです。
せっかく上質な船に乗るのに、それではもったいない。
船そのものも楽しんでいただきたい。
・プールサイドのデッキチェアに寝そべって読書。
・夕暮れ時、バーで食前の一杯。
・ディナーの後はシアターでショーを観て。
私は、毎晩、このバーでお待ちしております。 |
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