■船上ライフ
 
お食事
朝と昼はビュッフェスタイル、夜はコースメニュー、時々ビュッフェスタイル。地産地消、地元の食材を使った料理が売り。
イワナ、タラ、トナカイ、ラム肉など。
また、キルケネス出港の夜は、ボルシチなどロシア料理。キルケネスからロシアはとても近く、食文化は同じ、つまり後から人間が国境という線を引いただけのことだと考えられます。
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ちょっとした船内イベント

ノルウェー流、北極圏突入の儀式



タラの肝油を飲む儀式

 
同じフッティルーテン社の船とすれ違う時は、ノルウェー国旗を振ろう、の儀式


ノルウェーのLNG施設を見よう。(参加者にホットチョコレート配布)
ノルウェーはヨーロッパ最大の天然ガス輸出国の一つであり、主にパイプラインで欧州へガスを供給する。


船のスタッフによるファッションショー




船上にて
 
最上階、最前方のラウンジ


時には極狭フィヨルドに入ります。


デッキからノルウェー物件を探してみる。


カフェでまったり



セルフランドリー完備。無料。

レクチャー

 

ジャグジー
ほとんどの客室がシャワーオンリーなので、
お風呂代わりに屋外のジャグジーが気持ちいい。
体がほぐれます。

 

寄港地観光

スノーホテルへ行ったり、
フッティルーテン社のミュージアムへ行ったり、
タラバガニ食べ放題ツアー、
23時から教会で始まる夜のコンサートなど、多彩なバリエーション。

 

徒歩散策

多い時には、1日に5カ所ぐらいい寄港、だから徒歩散策もバリエーションがあって楽しいです。
港で何か配っている。なんとサーモンのお刺身サービス。



北緯71度の街、ホニングスヴォーグ。
ぶらぶら散歩、街の雑貨屋さんの一角にあるカフェでお茶をいただく。

 

トロムソ、ディナーの後の散策へ繰り出す。
セブンイレブンでホットドッグ。



深夜0:30、オーレスン、運動がてら散策に出かける。

















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